日本の中学、高校で習った英語は使えないのか?

日本の英語教育は全然役に立たないという人がいますよね。
確かに日本の中学、高校で習う英語は大学受験用の勉強であって、
英語圏のネイティブが日常的に使う英語とは違います。
けれど、全然役に立たないというのは、ちょっと違う気がするんです。
私の場合、よく海外へ行ったり英語を話す機会は多いんですが、
基礎となっているのは中学校、高校で培った基本の文法と語彙です。
例えばホテルのカウンターで、
「チェックインしたいんですけど」といいたければ`I‘d like to check in`
と言えばいい。
カフェでコーヒーを買いたいときは
`Can I get a coffee?`(「コーヒーもらえますか?」)でいいんですよ。
‘I`d like to‘〜とか‘Can I~?‘なんて中学校で習いましたよね?

もちろん、上級の流暢で適切な英語を目指すならばもっと自分で努力して語彙力を上げたり、会話の練習をしたり、スラングを学んだり、発音を矯正したりといろいろとやるべきことは多いですよ。
でもそういうのって、基礎文法がわかってからこそ出来る積み上げの工程ですよね。
日本の英語教育の在り方とか、英語教師の質とかを嘆くより、
習った最低限の知識を活かしてコミュニケーションをとる力を身に着ければいいだけだと思います。応用力の問題ですよね。

6月8日発表の東京ドーム第一四半期とシーアールイー第3四半期発表

先日6月8日は、東京ドームなど47件の決算、四半期短信が発表されました。
 東京ドームの第1四半期は、売上高190億61百万、営業利益19億75百万、親会社株主に帰属する四半期純利益15億29百万と対前年比で増収減益となりました。昨年4月にオープンした「GalleryAaMo(ギャラリーアーモ)」の通期稼動や物販の好調により増収となる一方、原価率増加により減益となったようです。
 東京ドームシティ—事業は東京ドームホテルが稼働率や客単価減少で減収となる一方で東京ドームが物販や読売巨人軍公式戦シーズンシート売上の好調となったようです。
 東京ドームは中間決算業績を売上高413億、営業利益56億、親会社株主に帰属する四半期純利益36億の対前年比増収減益を見込んでいます。
 物流施設の管理、賃貸、アセットマネジメントを行うシーアールイーの第3四半期は、売上高242億13百万、営業利益23億17百万、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億35百万となり、営業利益は対前年比364%、親会社株主に帰属する四半期純利益414%となりました。
 「ロジスクエア久守谷」及び「ロジスクエア鳥栖」の売却価格及び開発利益が当初計画を上回った他、マスターリース物件の高稼働率の維持、CREロジスティクスファンド投資法人のアセットマネジメントフィーや運用資産の取得に係るアクイジションフィー等の計上が影響したそうです。
 第3四半期発表とともに通期決算予想の上方修正と増配の発表を行っており、通期決算を売上高330億、営業利益28億、親会社株主に帰属する四半期純利益19億と修正しました。
 

自分でもどうすればいいか分からなくなった

宿命を台無しにされて苦しいです。親と課題しオーディションを受けました。レッスン料などが無料と書いていたので応募してみました。応募したときに書いた資料を色んな事務所が確かめるらしく吟味に通ったら私のところに連絡が来るようになっていてデビューオーディションと書いていました。しかし熱唱と面談してレッスン料のことを聞いてみると無料でもいいんだけど無料にしてやる考えが出るか思い付かからと言われました。親に電話をし顔合わせした自分と話してもらいました。10層やっていて虚偽の事務所ではないのであまり信じて大丈夫ですと言っていました。附属の約定書と訓練の出席手続き書というのを書いてしまい家に帰ってからこれで良かったのか自分でも分かりません。事務所ニックネームを携帯で検索してたら虚偽とか書いてるのを見つけました。親は今日の自分って何かと相談に乗ってくれみたいだったからメルアドしてみたら?と言っていました。オリジナルの曲はあった方がいいと言われたし、どうしたらいいか分かりません。すっぽん小町 販売店