木を植えることの意味を深く考えさせてくれる場所があります。

私が住んでいる市の市役所のそばに、大きなクスノキの並木があります。樹齢は推定100年とされています。このクス並木は、かつてこの市にあった「尋常小学校女子部の第1回の卒業生」が記念植樹した苗が育って、並木となったそうです。苗を植えたのは明治41年(1908)と記録されているそうです。市役所のすぐ隣です。図書館、美術館を包むかのように枝を伸ばしています。この14本の大きな木々は、今なお健在で市民に爽やかな季節感と夏の木陰を提供しています。明治末に植えられたクスの木が今も健やかな姿を見せているのですが、このようなことはあまりないようです。市はこの並木を文化財に指定しています。この木々の下から見上げる「景色」は素晴らしいと思います。特に五月は美しいと感じます。黄緑だけでなく、赤みを帯びた若葉もあり、これらの色彩が太い枝、細い枝とのコントラストの中で生き生きと輝くのです。木々を見上げると木を植えることの意味を考えるのです。遥か昔の小学生たちの姿をも呼び起こすようです。植樹には深い意味があると思うのです。一本の木は時代を超えるのですから。

夕方は路上駐車が多すぎて、道が埋まってしまう

ちょっとぐらいの用事であれば、駐車場に車を入れたり、コインパーキングに車を停めるのも面倒なのはわかります。
すぐそこにあるお店で、ほんのちょっと買い物するくらいであれば、お店の前に車を横付けしたくなるものですよね。
でも、みんながみんな、そうやっていると、いつの間にかそういう車が列になってしまったりすることがあったりします。
私の自宅の最寄り駅の前では、そういうことが日常的に起きています。
だいたい会社帰りの時間帯というのは、ただでさえ駅周辺は、通勤やお迎えの車で混雑しています。
それに加えて、多分「せっかく外に出てきたのだから」というような感じで、ついでに買い物を済ませたりする人も多いです。
おかげで、駅前の大きな道路は、路上駐車している車で、一車線が埋まってしまうほどになっていたりします。
もともと交通量が多いので、一応、駐停車禁止の標識があったりするのですが、一向にお構いなしといった感じになっています。
まあ、仕方ないなと思う気持ちもあるのですが、おかげで路線バスが通れずにつっかえていたりすることもあるので、何とかならないものだろうかと思ったりしてしまいます。

このごろ夜中にお菓子食べるのが日課になってきた

つい最近、別居中の旦那から連絡がありました。
よりを戻したいとかではなくて、本当しょうもない内容・・・。

なんか嫌になってきたので、酔った勢いで元カレに連絡してしまった。
ただ旦那の愚痴を、一方的にブツブツ言っていただけですが(笑)
スッキリしました。元カレ!ありがとうございます。

この前から、深夜にアニメを見ながらお菓子を食べる楽しみに目覚めました。
もともとアニメが好きというわけではないのですが、ハマってしまいました。
ちなみに食べているお菓子はじゃがりこが多くて、
いろいろな味が出ているけれども、毎回サラダです。
他の味よりもグラム数が若干多いので、なんだか得した気分になるのです。

アニメは『NARUTO』
面白いし、感動するし、奥が深いんですよね〜。
ついつい見入ってしまって、気づいたらドはまりです。

このごろ会社で、職場の人間関係で板挟みになり辛いです。
やっぱり女は、めんどくさい。
男に生まれたかったと、今まで何度思ったことやら。
あまり首を突っ込んでしまうと、あとあと面倒なので、
うまい距離感を保つようにしています(笑)酵素ドリンク 市販