やっと買うべき株式ってなんだろうなあ。

これ、株価も上げなくなってきて動向がかなり酷い感じになってきたのだけど、今度は何を買ったらいいのだろうなあ。
金融関係の席が各国の財務大臣などを集めて行われたようだけど、積極的な経済座右性を期待できるような動向がありみたいには見えず
(殊にドイツや英の動向が酷いそうで。)
なかなか大きなお金の動向があるような兆候が見えません。クルマ関係も昨今の燃費仮装や円本数の影響でどうしても伸び悩んでいらっしゃるようだし。

こんな時こそ、将来的に安定している法人や後々有望な業界になりそうな法人に投資するのがいいと思うけど
どこがいいのかかなりわからないものです。

これ、投資するキャッシュもなかなかないのでこういった拡大はある意味嬉しいのですが、腹立たしいものです。
できればひときわお金がたまったときに操縦の好機が来ればいいのだけど、何だかそういった事由にもいかないから困ったものです。
なるほど、何買ったらいいのかわからないわ。

ブロッカーや丸山茂徳などについて勉強した

修練をしました。1989クラスにブロッカー(米国)、デントン(米国)が海洋大流れの分析をしました。同じく1989クラスに、米国がボイジャー2号、海王星に最接近しました。同じく1989クラスに、米国が木星研究チャンス「ガリレオ」を打ち上げ、1995クラスに木星に到着しました。1990クラスにハッブル宇宙望遠鏡、スペースシャトル「感知」で軌道へ。1992クラスに、コービー衛星組(米国)が3K宇宙いきさつ射出の間違い位顧客性。1993クラスに、丸山茂徳(国内)がプルームテクトニクスの提案をしました。1996クラスに、国内が気象庁で観測震度を導入しました。1997クラスに、米国が「マーズパスファインダー」火星偽造を研究しました。1998クラスに、カミオカンデグループ(国内、米国)がNewトリノ質量。同じく1998クラスに、国内が計測衛星「あすか」X線いきさつ射出のルーツを分析しました。知らないことを知れて良かったと思います。